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2020.3.31
健康力を入浴でサポート液体入浴剤「メディカハーブ」で『湯活!』
入浴剤
冷え
温泉水
生薬
疲れ
肌トラブル
腰痛

 こんにちは! 五洲薬品の通販担当です。今回は五洲薬品の液体入浴剤「メディカハーブ」をご紹介いたします。

 当社の液体入浴剤はオイル、海洋深層水を使用したものもありますが、メディカハーブの特徴は「温泉水」の許可を持つ北アルプスのミネラルウォーターをベースにしています。

 その理由は温泉水のナチュラル感をご家庭でも体感いただけるように考えたためです。さらに、塩素除去成分(グリシン)を配合することで、お肌にやさしくなるよう仕上げました。

 これだけでも体に良さそうな感じがしますが、メディカハーブには商品名にもある「ハーブ」つまり「生薬」がブレンドされているのです。メディカハーブを入れたお風呂で感じるのはお湯の「とろみ感」。これは針葉樹の植物繊維由来のとろみ成分です。生薬ととろみ成分の入ったお湯が全身を包み込み、入浴による温感と肌の潤い感を保つというものです。私も入ってみましたが、何とも言えないとろみ感がクセになりそうで、入浴後の気持ち良さも続きました。

 なお、メディカハーブは2種類あります。一つが和漢ハーブ9種類をブレンドした「メディカハーブ オリエンタルハーブの香り」(販売名:G薬用入浴液a)、もう一つは西洋ハーブを10種類ブレンドした「メディカハーブ ヨーロピアンハーブの香り」(販売名:G薬用入浴液b)です。開発者に聞いたところ、ブレンド比率は、試作を何回も行い、試行錯誤の上でたどりついた自信作とのことです。温浴効果により、オリエンタルが主に「疲れと腰痛」、ヨーロピアンが主に「肌トラブルと冷え」の諸症状を和らげます。

 

 実際にメディカハーブを体感したユーザーから喜びの声があがっています。体験会を開催した時の動画がありますので、一度ご覧いただければと思います。

 最近はサウナの「サ道」が流行っておりますが、入浴の『湯活』を流行らせたいと思う、今日この頃です。

メディカハーブ紹介ページ

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